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リコシバタ(柴田璃子)の生い立ちが壮絶!経歴やニコラスケイジとの馴れ初めも

昨年の2月に日本人女性のリコ・シバタ(柴田璃子)(27)が俳優ニコラスケイジ(58)と結婚されました

新婚の二人にとっての第1子を妊娠されましたね!

ニコラスにとっては元妻との間に授かった31歳の息子ウェストンと16歳のカル・エルに続く第3子になります!!!

31歳の年の差を乗り越えてご結婚されたリコ・シバタ(柴田璃子)とニコラスケイジの馴れ初めや、リコ・シバタの壮絶と言われている生い立ちが気になります。

そこでこの記事では

リコ・シバタ(柴田璃子)の生い立ちが壮絶?
リコ・シバタ(柴田璃子)の経歴とは?
リコ・シバタ(柴田璃子)とニコラスケイジの馴れ初めは?

について調べてみました!

リコ・シバタ(柴田璃子)の生い立ちが壮絶!

リコ・シバタさんは2018年に放送された

『親子の絆のぞき見バラエティー!イマドキ家族』に出演されていました。

そこでご自身の生い立ちについて語ってくれました。

リコ・シバタさんが女優を目指したきっかけが、幼少期に出て行ってしまった

母親に会いたいからという理由だそうです。

お母さんは2~3歳のときに(家を)出て行ったきりで帰ってこなかったです。

私、本名で(芸能活動を)やらせてもらってるんですけど、有名になったら、気づいてもらえて、会いたいと思ってもらえるんじゃないかな、

引用 https://news.nicovideo.jp/

経済的な理由で父親とも暮らすことができず、小学校1年生のころから高校1年生が終わるまで、10年間くらい(児童養護)施設で育ったそうです。

まとめると

・母親は3才の時「買い物に行く」と言ったきり帰ってこなかった。
・経済的な理由で父親と一緒に住めなかった
・小学校から高校1年生まで児童養護施設で育った。

父親にもなかなか会えなかったそうで、幼少期はとても寂しい思いをして過ごしていたかもしれませね。

女優を志した時も本名のままにしたのは、お母さんに気づいてもらいたいという思いがあったそうです。

幼少期からご両親とわかれ寂しい思いや苦労しながら女優を目指したリコ・シバタ(柴田璃子)さん。

番組に出たおかげで母親と再会できてとても嬉しかったと思います!

その後は、まさかハリウッドスターのニコラスケイジさんの奥様になるとは夢にも思わなかったですよね。

リコ・シバタの経歴とは?

シバタリコさんは、出身は京都にある芸能事務所「ピカロエンタープライズ」に所属していて、芸歴は3.4年という浅い女優の卵でした。

出演作品は、星野源さん主演の「引っ越し大名」に出演されていました。

一番後ろに写っているのがリコ・シバタ(柴田璃子)さんですね。

ハリウッドを目指していた女優の卵と言うわけでもなく、駆け出しの女優さんだったようです。

現在は所属事務所からシバタリコさんの名前は消えているので、ニコラスケイジさんと結婚したタイミングで引退したと思われます。

リコ・シバタとニコラスケイジの馴れ初めは?

リコ・シバタさんとニコラスケイジさんの交際は、ニコラスケイジさんの一目ぼれだったそうです。

ニコラスケイジさんとリコシバタさんの出逢いの時期は

2019年11月~12月の間に日本でだった可能性が高いと言われています。

ニコラスケイジさんが2019年10月末~12月末頃まで映画『Prisoners of The Ghostland(プリズナーズ・オブ・ゴーストランド)』の撮影で日本に長期滞在していました。

11月には新宿ゴールデン街や豊洲市場を訪れるニコラスケイジさんの姿の目撃情報がありました。

『プリズナーズ・オブ・ゴーストランド』ではボランティアエキストラが募集されており

おそらく芝田璃子さんはこれに参加されたのではないかと言われています。

この映画の撮影場所も滋賀県、京都府となっています。

リコ・シバタさんは京都で主に活動されていたので可能性が高いですね!

エキストラに参加して、ハリウッドスターと結婚ってまさに「シンデレラストーリー」ですね!

まとめ

ニコラスケイジの5人目の奥様のリコ・シバタ(柴田璃子)さんの壮絶な生い立ちや経歴。

ニコラスケイジとの馴れ初めについてまとめてみました。

幼少期に苦労されたリコ・シバタ(柴田璃子)さんですが、ニコラスケイジさんと出逢い結婚されて、まさにシンデレラストーリですね!!!

苦労されてきた分、お幸せになってほしいと思います!!!

最後まで読んでくださってありがとうございました。