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小室圭2月の試験不合格で事務所クビの可能性は?ビザの更新はどうなる?

眞子さんと結婚した小室圭さんが2度目の挑戦をしている米ニューヨーク州の弁護士資格の合否発表がされました。

しかし、その合格発表者リストに小室圭さんの名前がなく不合格?と噂になっていますね。

小室圭さんの今後どうするのか心配ですね。

法律事務所の職やビザの問題など気になりますね。

また7月に再々受験をされるのでしょうか?

そこで今回は

・小室圭2月試験不合格で事務所はクビの可能性は?
・小室圭のビザの更新のはどうなる?

について調べてみたいと思います。

小室圭2月試験不合格で事務所はクビの可能性は?

結論からいいますと、すぐに解雇とはならずに7月に再々受験の可能性があるのではと言われています。

小室圭さんが務めている法律事務所は、アメリカのNY州(ニューヨーク)にある「lowenstein sandler(ローヴェンシュタイン・サンダー)法律事務所」ということがわかっています。

「lowenstein sandler(ローヴェンシュタイン・サンダー)法律事務所」は、ニューヨークだけでなくシリコンバレーのパロアルトなど全米5カ所に拠点を持つ、従業員数350人程度の中堅法律事務所になります。

NYではちょっと有名な事務所のようですね!

この法律事務所で、小室さんは起業家や投資家に資金調達のアドバイス業務の担当のお仕事をしているそうですね。

司法試験に合格することが採用の条件のではないかと言われていますね。。。

もしそうならば、今回の2月の試験も合格リストにお名前がなかったので、もしかすると失業の可能性もあるのではと心配になりますね。

週刊誌の記事によると2月の試験に不合格だったとしてもすぐには解雇にならないのではと書かれています。

もともと2月の試験は合格率も低いため勤務先と小室圭さんの間では次の7月の試験に合格が採用の条件とのいう説もあります。

そのため、次の7月に再々チャレンジをする可能性があると考えられます!!!

「勤務先への根回し次第ですが、仮に今回の試験が再び不合格だったとしても、すぐに解雇ということにはならないでしょう。また、小室さんが今の勤務先との間でターゲットは2月ではなく、合格率の高い7月にすると合意している可能性もあります。特に2月の試験である程度点数が取れていれば、7月の試験結果が出るまで今の事務所との雇用契約が継続する可能性は十分にあります」

引用元:日刊ゲンダイDIGITAL




小室圭のビザの更新の可能性は?

そして気になるのはビザの更新の可能性についてです。

詳しい情報は、わかっていませんのであくまでも推測ですが、眞子さまが就労ビザを取得してその配偶者としての合法的にアメリカに滞在される可能性があるかもしれません。

小室さんは現在、就労ビザではなく、学生ビザの『OPTプログラム』を利用することでアメリカに滞在しています。

ビザの期限が5月ともいわれていますので、今回合格者リストに名前がなかったことでビザ更新できない可能性もでてきました。

そして現在、眞子さんはニューヨークのメトロポリタン美術館ボランティアで週3回勤務されているという情報があります。

小室圭さんが学生ビザで働いていた場合、配偶者はビザの取得はできません。

しかし小室圭さんの5月に学生ビザがきれると今度は眞子さんがご自身の就労ビザに向けて動く可能性があります。

眞子さまは眞子さんは国際基督教大学(ICU)で美術・文化財研究の学芸員資格を取得していますし、そのほかにも英国エディンバラ大学では美術史の学位を、英国レスター大学大学院博物館学研究科では文学修士の学位も取得しています。

そういった学歴・経歴からも就労ビザの取得は可能ではないかと考えられます。

そうすると、小室さんは眞子さんの配偶者としてビザを取得してアメリカに残るの可能性あると思われます。

しかし配偶者ビザの場合は、勤務することはできないので法律事務所を辞めれれるかボランティアにするかしながら3度目のアメリカニューヨーク州の司法試験を受験されるかもしれませんね。

もしくは、現在の弁護士事務所の協力を得てグリーンカード「アメリカ永住権」を取得されて試験に挑戦する可能性もゼロではありません

小室圭さんの今後について新しい情報が入りましたら随時追記していきたいと思います。




まとめ

小室圭2月試験不合格で事務所はクビの可能性は?ビザの更新はどうなる?と題しまして

・小室圭の不合格なら事務所をクビ?
・小室圭のビザの更新の可能性は?

についてまとめていきました。

あくまで推測ですが、小室圭さんは2月の不合格の結果ですぐに事務所はクビになる可能性は低いと思われます。

そして7月に再々受験されるのではと思います。

ただビザは学生ビザの特例で5月にはきれてしまうので、今後は眞子さんが美術館のお仕事で就労ビザを取得して配偶者ビザで滞在する可能性がでてきました。

もしくは現在の法律事務所がスポンサーになってグリーンカード(永住権)を取得する可能性もあります。

いづれにせよ、新しい情報が入りましたら更新していきたいと思います。

最後まで読んでくださってありがとうございました。